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mishimasaiko-dandelion ノミネート - フランス

第19回「Les toutes premières fois(訳:The very first times)」フェスティバルに、Mishimasaikoがノミネートされました。このフェスティバルは映画監督の第1作目、第2作目のフィルムだけを対象としています。4月2日から4月8日の間、南のフランスのグラースにて開催されます。

http://www.festival-cinegrasse.org

Aude(オード)

mishimasaiko-dandelion ノミネート - アメリカ

第2回、Open World Animation FestivalにMishimasaikoがノミネートされました。このフェスティバルはアメリカのペンシルバニア、アレンタウンにて、3月23日から3月26日まで開催されます。


https://filmfreeway.com/festival/OpenWorldAnimationFestival

Aude(オード)

mishimasaiko-dandelion 上映 - 日本

「夜空と交差する森の上映会 IN ゴールデンウィーク2017」にて、Mishimasaikoの上映が決定致しました。

この上映会は昨年開催された「夜空と交差する森の映画祭」の派生イベントとなります。会期は4月29日から5月6日までで、昨年と同じ会場の山梨(白州・尾白の森名水公園べるが)で開催されます。8日間の間、毎日異なった短中編映画1本・長編映画1本がセットで上映されます。

Mishimasaikoは最終日の5月6日、19:00から上映予定です。

 

http://forest-movie-festival.jp/joeikai/


Minchi(ミンチ)

mishimasaiko-dandelion バラリュック上映会フィードバック

3月3日の金曜日、「The artist's gestures」をテーマとする短編映画に特化したスペシャルな夜会にて、Mishimasaikoは上映されました。これは、Minchiのアートワークのようなカラフルな日本の世界になじみのなかった人々へ、それを引き合わせる良い機会でした。フィードバックは多く、非常に好意的で、私は沢山の質問を受けました。解説や提示の為に私は多くの物を持っていきました。

 

観客はフィルムの強烈な色彩を高く評価しました。そして、日本の、感覚と感情を表す抑制された手法を好みました。これは私達を面白がらせる事ですが、フランスではこのフィルムは日本映画であると受け取られて、日本ではこのフィルムはフランス映画であると見られるのです。

 

また、フィルムの音楽も高い評価を受け、その繊細な「音楽的物語」の面に非常に感謝しています。私達はとてもすばらしい夕べを過ごしました。観客の皆さん、Karim、そしてラングドック ルシヨン シネマ、本当にありがとうございました!

Aude(オード)

 

 

上映の前、CyrilはKarimの注意深い目の下で機器を準備しています。

フィルムのチェック、最初から最後までokです…

準備完了!

観客(およそ100人)は上映開始を待っています。

映画の紹介。

最初のスケッチから、私達がどのように働いたかを説明しています…

…最後のイラストレーション。

mishimasaiko-dandelion ノミネート - イタリア

Mishimasaikoが第18回 Corti da Sogniフェスティバルにノミネートされました。映画祭は2017年の3月22日から25日まで、イタリアのラヴェンナで開催されます。

http://www.cinesogni.it

Aude(オード)